ささやかにボーナス明細でた夜のケーキ

ささやかにボーナス明細でた夜のケーキ
12-05 09:00

金曜日の夜 ムスメと食事をしているときに
旦那さんがケーキを買ってきてくれたのだ
とポツリという。

ボーナスの明細をもらっただけであるが嬉しいのだ。
そういう包み隠さない一直線な心を
わたしは持たなかっただけに
素直にケーキが買えることは
いくら頭で考えても真似ができない。

お給料は二人を合わせて
今の同年代の人たちにしたら
十分な額だろう。
二人で働くのだから苦心も多いだろうが
それをカバーしあうことも必要だ。

時代は変化しつつある。

その中を生き抜くためには
まず状況が変化をしていることを知り
未来を予測し
着地点を見定めて
これからゆく道筋を冷静に決めるのことが大切だ。


拗れる、拗ねる ─ 月のはじめに考える(その続き)

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